顎関節症

顎関節症の悩み、実は多いんです

顎の痛くて口が大きく開けられない・・食事のたびに激痛。。
顎関節症は、なったことがある人にしか分からない辛さですよね。

「自分だけじゃないんだ!」と思ってもらうために、まずは
顎関節症で悩んでいる方の声を集めました。中には激しい
めまいと耳鳴りがあったり、吐き気を感じたりと、それはもう
しんどいケースがたくさん見受けられました。

このサイトの一番下に、顎関節症を完治させるための方法
リンクしています。よろしければ一度覗いてみてくださいね。

普段から口を大きく開けることに違和感を感じていました。

ある時、片方の奥歯で固いものを噛んだら、「ガクッ」といい、ついに口を開けること自体に支障がでるようになってしまいました。 話す時・食べる時はおちょぼ口、固いものは噛めない、食べる時は片方の歯ばかりを使わなければならないと、かなり辛い状態でした。 治療のために、顔の骨を調整してくれる整体(?)に行きました。 一瞬では治りませんでしたが、何度か通うことにより痛みは軽減され、通常通りの生活が送れる程度に戻りました。 しかし、やはり口を大きく開けると若干の違和感と不安が残っています。 顎関節症はもっと根本的な治療が必要だと感じています。

顎関節症になって困った事

顎関節症になって困った事は、口が急に開かなくなってしまうことがあり、食事やアクビをしたいときに気を使ってシンドイ事がありました。 たまに外れそうになったりして大変でした。 私の住んでいる町は口腔外科がありませんので、隣町へいき、手術しました。 とりあえず、口腔外科に行くことをおすすめします。他の科ですと、詳しく見てくれません。

ご飯を食べている時に

10年ほど前ですが、ご飯を食べている時に顎がぽくぽく鳴っていました。初めは痛くも何ともないのでほおっておきましたが、 あくびをしたり口を大きく開けたりすると、だんだんと痛みを感じるようになりましたので病院へ行きました。初めは歯科へいったのですが、口腔外科へいくように言われました。田舎なので口腔外科は一件しかありませんでした。痛み止めの薬を貰って飲んだらすぐ治りました。顎関節症になったらすぐに専門医に診てもらうべきです。

中学の頃から顎関節症

中学の頃から顎関節症に悩まされており、35歳になった今も改善していません。一度歯科で受診した際にその事を相談したのですが、「顎関節症の人は多いんですよ、因みに私も顎関節症です」と先生に言われてしまい、結局は解決策が無いというお話をされました。疲れやストレスが溜まってくると咀嚼が辛くなったり、バキッ、ばきッと顎の付け根がなるので頭に響いてうるさいです。ご飯を食べるとき、大きな口を開けてほおばるときに顕著に出ます。ハンバーガーを食べるときとか。顎の体操なども試してみましたが、あまり効果はありませんでした。朝起きて口が開けられない事もありましたが、ゆっくり騙し騙し開けていきました(顎をゆがませたりすると、開けられることがある)。ちなみに顎の付け根を指で押さえると、バキバキならずにスムーズに咀嚼できます。顎関節症になったら長く付き合うことになると思いますが、力をいれて口をあけるようなことだけはしない方がいいですよ。

とにかく顎が痛くて

とにかく顎が痛くて、物を噛むのに苦労しました。口も半分くらいしか空かなかったし、それ以上開けようとするとかくんとなって、激痛が走りました。歯科医院を受診し、マウスガードを作り、ロキソニンと医療用のビタミンBを一週間分出て、それを服用するとよくなりました。低反発枕にうつ伏せに寝るのだけは避けた方がいいと思います。

食事中は咀嚼をするたびに激痛

大きく口を開けられないので、上手く話すことができなくて大変でした。 特に食事中は咀嚼をするたびに激痛が走るので、毎回苦痛に感じていました。 特に治療は行わなかったのですが、歯ぎしり防止のためにマウスピースを装着して寝るようにしています。 舌のストレッチも効果的で、円を描くように左右とも同じ回数回す運動を行いました。 およそ五ヶ月でようやく完治しました。

激しいめまいと耳鳴りで

激しいめまいと耳鳴りで医療機関の受診をしたところ、顎関節症が原因だと分かりました。 いつもの事なので気にしていませんでしたが、確かに肩こりや頭痛、顎の痛みやクリック音もありました。

問診だけで顎関節症になった原因の特定が出来たのですが、原因は3つありました。

・パソコン入力時の姿勢の悪さ。
背中を丸めて顎を突き出すような姿勢をとっていたようです。 職場の椅子の高さを調整して、姿勢が悪くならないようにしました。

・いつも同じ側で、受話器を肩と顎に挟んでいた。
顎に掛かる圧力と肩を上げる事での歪みが原因でした。 午前と午後でデスクの電話機の位置を右左入れ替えて使うようにしました。

・頬杖をつく。
半ば無意識の行為なのでなかなか治せないのですが、 頬杖をついていることに気づいたら即やめるようにしました。

原因がすぐに特定できたことと、症状が軽かったことからそれ程苦しむ事はありませんでしたが、 顎関節症の原因は姿勢の悪さ、噛み合わせ、外傷、ストレスなど幅広いので、 心当たりのある場合はとにかく医療機関の受診が大切だと思います。

片方の顎だけ、時々開かなくなり

片方の顎だけ、時々開かなくなり、開けようとすると、「バキ」っと音が鳴る。 食べている途中で顎が開かなくなる。寝ているときに顎に違和感を感じ、開けようとすると音がなる。

マウスピースをはめて寝る。インターネットに載っていた顎の体操をする。 開かなくなりそうだと思ったら反対側で食べ物を噛みながら様子をみる。

完治する方法ああったら教えて欲しい。

クラック音程度

私の場合、クラック音程度でしたので口が開かなくなるという不自由さはなかったのですが、 このクラック音は今後無くなることはないという結果でした

治療方法はマウスピースを就寝中は付けておくことです。

できるだけ顎に負担を掛けないようにするのが良いみたいですので、 硬い食材のものは避けて食事をしています。 ガム、するめ等は食べると次の日はクラック音も、それまではコリコリ程度だったものが バキバキという音に変化するため明らかに悪化しているのが分ります。

顎に負担を掛けず、クラック音とも上手に付き合っていけば良いのではと思います

あくびをした時に顎が鳴る

あくびをした時に顎が鳴る、口が開きにくいといった症状が出て 顎関節症だと分かりました。歯科医に行き診察を受けたところ、原因は精神的なストレスにより無意識に歯を食いしばる癖があったためでした。また、食事する時、片側だけで噛む癖があったので左右の歯でバランスよく噛むように心がけました。 生活習慣の見直し、ストレスを溜めないことを意識的に心掛けることをおすすめします。

口が開けにくいときはストレッチ

硬いものを無理して噛んだときに痛みがでたり大きく口を開けたときに痛みやカクカクと音がなりだしたり口が開けにくくなりました。硬いものを食べることや大きく口を開けることが怖くなりました。 まず歯医者に行き相談しましたら痛み止めを食前30分前に服用し、食事中の痛みを軽減。 これを一週間ほど続けると噛むときの痛みはなくなります。 口が開けにくいときはストレッチ。 これは血行のよくなるお風呂に浸かっているときにします。 鏡をみながらゆっくり口を開ける閉じるの繰り返し。 鏡をみながらだとやりすぎることなくストレッチできるのでおすすめです。 やりすぎは逆効果なので5分くらいが目安です。

意識的に両側の口で食べ物を食べる

私の場合、無意識で左側の方ばかりで食事をしていたことが原因で、額関節痛になったようでした。 ふと食事中に脳の真ん中がツーンとすつような、ズキンとする痛みが走ることがあり、毎日起こることではないので痛みが走ると余計におどろいていました。

そんな事が何度も続くので、意識的に両側の口で食べ物を食べるように毎日心がけるようにしたら、額関節痛はなくなりました。 私の場合、初期段階だったのかわかりませんが、本当は医師の指導を受けるべきなのだろうと思います。

口を開けられず食べられず痩せました

一番ひどかった時はとにかく痛くて、口を開けられず食べられず痩せました。私の原因は差し歯の噛み合わせが悪かったのが長年蓄積したもの。かなり重症ということで大学病院に紹介状を書かれましたが、顎関節症自体は様子を見るしかないと言われてしまいました。日常生活にも影響が出るので、差し歯を替えて根本を治したら治まりました。ただ、よほど腕の良い歯科じゃないと同じことの繰り返しになると思い、歯科のリサーチは徹底しました。痛みを我慢し続けるとストレスになり精神衛生上も良くないので、とにかく早めに通院することをお勧めします。

口が大きく開かない

顎関節症になって、1番困った事は口が大きく開かないという事でした。もちろん痛みも辛いものがありましたが、口が開かない事のストレスの方が個人的には辛かったです。治療は専門の医院に行って運動療法をメインに行いました。アドバイスとしては、1人で悩まず、軽く見ずにすぐに専門の医院に行くことをお勧めします。→顎 痛みグラム

口の開閉が3週間できませんでした

私は21歳のころに、親知らずを腫れたまま抜いてしまってから、口の開閉が3週間できませんでした。 口の開閉ができたときには、顎関節症になってしまっていました。口を開閉するたびに、顎がガクンという音がしていました。大学病院でマウスピースを作ってもらって寝てるときだけつけていました。そのマウスピースを付けて少し顎関節症はよくなった気がしました。 現在、顎関節症で悩む人は大学病院の口腔外科にいくといいですよ。

歯の奥がギシギシいって気持ちが悪かった

最初は良くわからなかったのですが歯の奥がギシギシいって気持ちが悪かったのがきっかけで行きつけの歯科で診てもらって顎関節症だとわかりました。寝ているときにしらずしらずのうちに歯をくいしばったりして変な力が加わっていたのが原因みたいです。先生には装具の着用を薦められましたがコスト的にも結構するしまだ軽い方だったので自分で常に噛み方を意識するとか後痛いときように鎮痛剤を、でも何とか冷やしたりするだけで数日後には治まっていました。

口を大きく開けたときに顎に強烈な痛み

あるときから口を大きく開けたときに顎に強烈な痛みが走るようになりました。一日に何度も起きるようになってからは、口を開けることが怖くなる時期もありました。片方だけで食べ物を噛まないようにすることと、猫背が良くない、とも聞きましたので、気がつけば、姿勢を正すようにして生活しました。あいうえお、とゆっくり口の体操も一日に何度も行いました。それにより症状は改善しました。

最後に・・・顎関節症は完治します!

エゴスキュー顎関節症解消プログラム